さっき火事だとさわぎましたのは虹でございました。
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旦那と初めてあった記念日だったこともあり、
京都市内をうろうろしてきました。
ねねの道(洛匠のわらび餅を食べる)や、
南禅寺、銀閣寺などなど
ガツガツ巡っていたら…
うだるような暑さに負け、
くらくらして、
体力の限界を感じました。
昔はどうってことなかったのになぁ。
もう今年は夏も終わりってテレビで
聞いた気がするのに、
今日はそんなのなんのそのの残暑でした。
旦那に「お花かってあげようか」と言われ
思わず浮き足立った私。オトメ〜。
でも実際並んだ花々をみたら、
ちょっと古く、しかも暑さにやられて弱っているではないか。
「いや、お金もったいない」と断ってしまう私。
せっかくなんだからもらっとけばいいのに、
どうしようもなく貧乏性で所帯染みてるなぁと
ちょっと自分にげんなりした、34歳、夏。
やっと土用干し(といっていいのかわかりませんが)を終え…
なんとも良い感じになりました。
やっぱり梅干しは完熟梅に限るな。ふむ。
夜は、旦那のお友達が遊びにきてくださいました。
久々に楽しそうな旦那を見ると
「しめしめ、また明日からしっかりかせげよ」と思います。
私も明日からまた仕事。
頑張るぞ。
珠海を訪ねると、一度は必ず寄ります。
だからメニューもおまかせで…
メモるの忘れてきました。
日本人向けに、やや怪しい
日本語メニューもありますのでご安心を。
庶民的な雰囲気で、
いつも地元の中国人でにぎわっています。
小龍包がお店の名前になっているだけあって、
ここは小龍包がおいしくて有名です。
父親に確認したところ、
なんと8元(当時)でした。
8個入って8元ですから、
1個1元てこと?
中を割ると、びっくりするくらいジューシー。
上海の南翔饅頭店のより、正直こっちの方が好きです。
大満足で食べていましたが、
後日、香港の翡翠拉麵小龍包で食べた小龍包は
段違いにおいしかったという…
ひつこさが全くなくて、スープを
飲み干せちゃう小龍包なんて、
すばらしいわっと感激しました。
なんでもシンガポールが本店ということです。
なので、こちらは庶民的に、
ものすごくおいしいということで…)
練り物を塗り付け、たぶん一度揚げていると
思います。それをホイルにつつんで、
照り焼きのタレで蒸し焼きにした料理。
実は私は茄子があまり好きではなかったのですが、
これを食べて、茄子のおいしさに目覚めました。
店員さんが、テーブルでホイルをあけ、
はさみでぶちぶち切り分けてくれます。
八角の香りがきいてます。
とてもやわらかい。
そして量が半端ない。。
下にジャガイモとか入ってます。
→豆腐のスープ。
中国は意外に豆腐がやわらかくておいしい。
やさしいお味です。やっぱり量が半端ない。。
炒飯もかなりおいしいです。
そして、中国の文化ですてきだなと思うのが
打包(ダーパオ)。のこった料理を持ち帰る事ができます。
ここは発泡スチロールですが、
高級なお店だと、うすっぺらいタッパーに
つめてくれたりします。
でも持ち帰ると、冷めた料理に
油がものすごい浮いていて
ちょっと青ざめる事になります。
父親がほぼ毎日通いつめていたお店。
小笼包餐厅
214号 Lianhua Road, Xiangzhou, Zhuhai, Guangdong, 中国
日本にいて、あーあれ食べたいな…と
時々むなしく思う、金悦軒の飲茶。
珠海市では、有名どころだそうです。
高級感漂うお店ですが、
日本でランチを食べるよりリーズナブル…。
物価上昇が止まらない中国なので
ここ半年で2〜3割は
値上がりしていると思いますが
それでも、私の財布でも心配なく食べる事ができます。
溶口烧腩仔
豚バラの外側をカリッと焼き上げ、
中はジューシー…
とてもスパイシーでね、
砂糖をつけていただくんです。
あー…とっても食べたい。
当時は32元でした。
王将より安いという衝撃の事実。
←秘制担々麺
小さい器ででてきますが、
当時12元でした。150円くらい?
辛さとコクがとてもおいしい。
帯子焼売皇→
ホタテの焼売。こんだけ入って
当時10元、130円くらい?
←灌湯小籠包
ここの小龍包はアルミにおさまって
スープをのがさず
いただく事ができます。
こんだけで当時10元。
あー、もう無理、食べたい。
→
法式焦糖燉蛋
クリームブリュレなんですが、
一番最後に持ってきてほしいのに、
一番最初に出てきたりします。
ものすごく濃厚で、忘れられない味。
当時10元。
お昼11時から、飲茶がはじまります。
どこのお店でもだいたいそうですが、
飲茶のメニューを渡されるので、
自分で欲しいものにチェックし、店員さんに渡します。
無いものは漢字やら、ガイドブックで
それっぽい写真やらみせると
有(ヨウ)とか没有(メイヨウ)とか言ってくれます。
ちなみに、飲茶時間はとっても混雑するので
電話で予約を。予約番号をもらえます。
英語で対応してくれる店員さんが何人かいるので
なんとかなります。
金悦軒
Jinyuexuan Haixian Hot Pot Restaurant Zhuhaidian
广东省珠海市情侣南路265号, 中国+86 756 813 3133
時々むなしく思う、金悦軒の飲茶。
珠海市では、有名どころだそうです。
高級感漂うお店ですが、
日本でランチを食べるよりリーズナブル…。
物価上昇が止まらない中国なので
ここ半年で2〜3割は
値上がりしていると思いますが
それでも、私の財布でも心配なく食べる事ができます。
溶口烧腩仔
中はジューシー…
とてもスパイシーでね、
砂糖をつけていただくんです。
あー…とっても食べたい。
当時は32元でした。
王将より安いという衝撃の事実。
小さい器ででてきますが、
当時12元でした。150円くらい?
辛さとコクがとてもおいしい。
ホタテの焼売。こんだけ入って
当時10元、130円くらい?
ここの小龍包はアルミにおさまって
スープをのがさず
いただく事ができます。
こんだけで当時10元。
あー、もう無理、食べたい。
→
クリームブリュレなんですが、
一番最後に持ってきてほしいのに、
一番最初に出てきたりします。
ものすごく濃厚で、忘れられない味。
当時10元。
お昼11時から、飲茶がはじまります。
どこのお店でもだいたいそうですが、
飲茶のメニューを渡されるので、
自分で欲しいものにチェックし、店員さんに渡します。
無いものは漢字やら、ガイドブックで
それっぽい写真やらみせると
有(ヨウ)とか没有(メイヨウ)とか言ってくれます。
ちなみに、飲茶時間はとっても混雑するので
電話で予約を。予約番号をもらえます。
英語で対応してくれる店員さんが何人かいるので
なんとかなります。
金悦軒
Jinyuexuan Haixian Hot Pot Restaurant Zhuhaidian
广东省珠海市情侣南路265号, 中国
